清野達之/講演発表 研究紹介に戻るTop に戻る

講演発表

2020-04-01

清野達之による 学会発表シンポジウム発表
共同研究者による学会発表シンポジウム発表

学会発表

  1. 極東ロシア・ゼーヤ自然保護区と近接する森林の更新と地上部バイオマス
    清野達之・和田直也・Chulabush Khatancharoen・Tran Dinh Tung・露木聡・杉浦幸之助・Semyon V. Bryanin & Viktor V. Lisovsky: 第131回日本森林学会大会(2020年3月・名古屋大学・名古屋)・一般講演・口頭発表(新型コロナウイルスの感染拡大の影響のため大会は中止,要旨集のみ)

  2. 低木と高茎草本のアロメトリーと地上部形態の類似性と相違性:タラノキ属での比較
    清野達之:第67回日本生態学会大会(2020年3月・名城大学・名古屋)・一般講演・口頭発表 (新型コロナウイルスの感染拡大防止のため大会は中止,要旨集のみ)
    →要旨集へのリンク [I02-06]

  3. 熱帯山地林における林床草本の地上部構造と成長の種間比較
    清野達之・甲山隆司・西村貴司:第29回日本熱帯生態学会年次大会(2019年6月・北海道大学・札幌)・一般講演・口頭発表

  4. 中部日本のミズナラ二次林における10年間の森林構造の変化と動態
    清野達之・長谷川元洋・壁谷大介・齋藤智之:第66回日本生態学会大会(2019年3月・神戸国際会議場・神戸)・一般講演・口頭発表
    →要旨集へのリンク [D03-03]

  5. 中部日本の冷温帯林での針葉樹種の森林構造における位置
    清野達之・遠藤好和:第8回中部森林学会大会(2018年10月・信州大学・伊那)・一般講演・口頭発表

  6. 西南日本冷温帯混交林の初期更新過程
    清野達之・石川愼吾・山中三男: 第129回日本森林学会大会(2018年3月・高知大学・高知)・一般講演・口頭発表
    →要旨集へのリンク [H5]

  7. Stand structure and species composition in boreal forest of the Russian Far East related to forest fire
    Tatsuyuki Seino, Naoya Wada, Konosuke Sugiura, Satoshi Tsuyuki, Chulabush Khatancharoen, Irina Borisova, Semyon V. Bryanin & Viktor V. Lisovsky: 第65回日本生態学会大会(2018年3月・札幌コンベンションセンター・札幌)・一般講演・口頭発表
    →要旨集へのリンク [E02-11]

  8. 長野県中部に位置する筑波大学山岳科学センター川上演習林におけるブナ優占林の組成と構造
    清野達之:第7回中部森林学会大会(2017年10月・福井市地域交流プラザAOSSA・福井)・一般講演・口頭発表

  9. 常緑広葉樹二次林における常緑低木種の樹形と相対成長の種間比較
    清野達之・丹沢有花:第64回日本生態学会大会(2017年3月・ 早稲田大学・東京)・一般講演・口頭発表
    →要旨集へのリンク [F01-05]

  10. 八ケ岳東麓の湿地林における立地環境の違いによる8年間の樹木更新動態パターン
    清野達之・宮田恵美・高久朋子・菊地亜矢子・川田清和・上條隆志:第63回日本生態学会大会(2016年3月・ 仙台国際センター・仙台)・一般講演・ポスター発表
    →要旨集へのリンク [P2-010]

  11. インピーダンス測定による樹木成長の季節変化の観測
    清野達之・岡田直紀:第62回日本生態学会大会(2015年3月・ 鹿児島大学・鹿児島)・一般講演・ポスタ−発表
    →要旨集へのリンク [PA2-073]

  12. 八ヶ岳東麓における森林構造の標高による変化
    清野達之・山口翔太:第58回日本生態学会大会(2011年3月・ 札幌コンベンションセンター・札幌)・一般講演・口頭発表
    →要旨集へのリンク [C2-02]

  13. PlotNetを用いた森林の質を図る指標の試み
    清野達之:第57回日本生態学会大会(2010年3月・ 東京大学・東京)・企画集会(生態系サービスの総合的な指標化)・口頭発表
    →要旨集へのリンク [T15-3]

  14. 本州中部におけるヤエガワカンバの生育立地環境
    黒田学・清野達之・上條隆志・中村徹:第57回日本生態学会大会(2010年3月・ 東京大学・東京)・一般講演・ポスター発表
    →要旨集へのリンク [P1-007]

  15. 長野県川上村におけるイラモミ林の構造と立地環境
    清野達之・上治雄介・井波明宏:第56回日本生態学会大会(2009年3月・岩手県立大学・盛岡)・一般講演・ポスター発表
    →要旨集へのリンク [PA1-039]

  16. 熱帯と温帯のブナ科樹種の解剖特性の比較と生態的意義
    清野達之:第55回日本生態学会大会(2008年3月・福岡国際会議場・福岡)・企画集会(材の解剖特性と樹木の水利用)・口頭発表
    →要旨集へのリンク [T19-5]

  17. 北海道中央部における針広混交林の10年間の森林構造の変化と動態
    清野達之・和田直也:第55回日本生態学会大会(2008年3月・福岡国際会議場・福岡)・一般講演・ポスター発表
    →要旨集へのリンク [P1-002]

  18. インベントリーデータに基づく東アジア森林の現存量と生産量の把握
    清野達之・松浦陽次郎・梶本卓也・新山馨・山形与志樹:第54回日本生態学会大会(2007年3月・愛媛大学・松山)・一般講演・口頭発表
    →要旨集へのリンク [D1-01]

  19. キナバル山の樹木:標高・土壌の環境傾度による樹高と木部構造の変化
    清野達之:第53回日本生態学会大会(2006年3月・新潟コンベンションセンター・新潟)・自由集会(木材解剖特性からみた熱帯樹木の生態2. 生育環境によって樹高と木部構造はどのように異なるか)・口頭発表

  20. キナバル山の熱帯山地林樹種の最大樹高と材解剖特性・水分生理特性との関係
    清野達之・北山兼弘・杉原正通・岡田直紀:第53回日本生態学会大会(2006年3月・新潟コンベンションセンター・新潟)・一般講演・口頭発表

  21. キナバル山の異なる標高に生育する樹種と木部構造の多様性
    清野達之:第52回日本生態学会大会(2005年3月・大阪国際会議場・大阪)・自由集会(木材解剖特性からみた熱帯樹木の生態 -熱帯林研究の新しい展開)・口頭発表

  22. 火山起源土壌の低地混交フタバガキ林における森林構造と生産性
    清野達之・北山兼弘・松島洋介・Maklarin Lakim:第52回日本生態学会大会(2005年3月・大阪国際会議場・大阪)・一般講演・口頭発表

  23. 熱帯林における樹木の多様性とその維持機構
    清野達之:第51回日本生態学会大会(2004年8月・釧路市観光国際交流センター・釧路)・自由集会(生物多様性科学の統合をめざして)・口頭発表

  24. キナバル山の熱帯下部山地林における熱帯針葉樹林の成立過程と構造
    清野達之・北山兼弘:第51回日本生態学会(2004年8月・釧路プリンスホテル・釧路)・一般講演・口頭発表

  25. ハワイ熱帯山地降雨林における土壌栄養塩傾度による林冠高と材解剖特性の変化
    清野達之・岡田直紀・北山兼弘:第50回日本生態学会(2003年3月・つくば国際会議場・つくば)・一般講演・ポスター発表

  26. マレーシア・サバ州タワウの魅力
    清野達之:日本哺乳類学会2002年大会(2002年10月・富山大学・富山)・自由集会(海外調査のウラ・オモテ1「東南アジア―ボルネオ島編」)

  27. コシアブラのシュート構造と分化
    清野達之:第48回日本生態学会大会(2001年3月・熊本県立大学・熊本)・一般講演・ポスター発表

  28. 温帯落葉広葉樹林における多年生林床草本の地上部構造の季節変化
    清野達之・甲山隆司:第46回日本生態学会大会(1999年3月・信州大学・松本)・一般講演・口頭発表

  29. コシアブラの樹形発達過程における葉群配置と枝成長のパターン
    清野達之:第44回日本生態学会大会(1997年3月・北海道大学・札幌)・一般講演・口頭発表

  30. コシアブラの伸長生長におけるリズム性
    清野達之:第43回日本生態学会大会(1996年3月・東京都立大学・八王子)・一般講演・口頭発表


シンポジウム発表

  1. 東南アジア熱帯林における森林生態系のリスク管理
    清野達之:北海道大学サステナビリティ・ウィーク2011「現代社会におけるリスク分散のあり方と環境教育」(2011年10月・ 北海道大学・札幌)・口頭発表

  2. 北海道エゾマツ混交林の森林構造と台風による攪乱
    清野達之・和田直也:第121回日本森林学会大会シンポジウム「日本の北方針葉樹林の生物地理と維持機構,および気候変動に伴う分布の将来予測」(2010年4月・ 筑波大学・つくば)・口頭発表

  3. 筑波大学八ヶ岳演習林での長期生態学研究の取り組み
    清野達之・門脇正史・井波明宏・杉山昌典・上治雄介・菊地亜矢子・上條隆志・中村徹・金子信博・長谷川元洋・壁谷大介:長期生態系モニタリングの現状と課題−温暖化影響と生態系応答(2007年11月・国立環境研究所地球環境研究センター・つくば)・ポスター発表

  4. Sustainability of biomass and floristic composition in Reduced-Impact Logged forests
    Tatsuyuki Seino, Masaaki Takyu, Shin-ichiro Aiba & Kanehiro Kitayama: DIWPA Symposium "Perspectives of the Biodiversity Research in the Western Pacific and Asia in the 21st Century"(2003年12月・京大会館・京都)・口頭発表



共同研究者による学会発表

  1. Using remote sensing to map protected area vulnerability to fore in the Russian Far East
    Chulabush Khatancharoen, Satoshi Tsuyuki, Semyon V. Bryanin, Konosuke Sugiura, Tatsuyuki Seino & Naoya Wada:第131回日本森林学会大会(2020年3月・名古屋大学・名古屋)・一般講演・口頭発表(新型コロナウイルスの感染拡大の影響のため大会は中止,要旨集のみ)

  2. 極東ロシア・ゼイスキー自然保護区における森林構造の標高変化
    Tran Dinh Tung・Semyon Branin・Chulabush Khatancharoen・清野達之・和田直也:第67回日本生態学会大会(2020年3月・名城大学・名古屋)・一般講演・ポスター発表(新型コロナウイルスの感染拡大防止のため大会は中止,要旨集のみ)
    →要旨集へのリンク [P1-PD-481]

  3. 樹皮の構造が樹幹流の化学成分におよぼす影響
    岡綾乃・高橋純子・遠藤好和・清野達之:第67回日本生態学会大会(2020年3月・名城大学・名古屋)・一般講演・ポスター発表(新型コロナウイルスの感染拡大防止のため大会は中止,要旨集のみ)
    →要旨集へのリンク [P1-PC-202]

  4. Vulnerability of forest to fire around protected area in the Russian Far East
    Chulabush Khatancharoen, Satoshi Tsuyuki, Semyon V. Bryanin, Konosuke Sugiura, Tatsuyuki Seino, Irina G. Borisova & Naoya Wada:第67回日本生態学会大会(2020年3月・名城大学・名古屋)・一般講演・口頭発表(新型コロナウイルスの感染拡大防止のため大会は中止,要旨集のみ)
    →要旨集へのリンク [N01-02]

  5. ドローンを用いた写真測量による森林資源推定:カラマツ林を例に
    Tran Dinh Tung・清野達之・和田直也: 第130回日本森林学会大会(2019年3月・新潟コンベンションセンター・新潟)・一般講演・ポスター発表
    →要旨集へのリンク [P1-033]

  6. 極東ロシア・ゼーヤ自然保護区における森林植生:特に森林火災が及ぼす影響
    和田直也・清野達之・Chulabush Khatancharoen・露木聡・杉浦幸之助・Semyon V. Bryanin & Viktor V. Lisovsky: 第130回日本森林学会大会(2019年3月・新潟コンベンションセンター・新潟)・一般講演・口頭発表
    →要旨集へのリンク [H1]

  7. Monitoring forest disturbances around Zeysky State Nature Reserve, Russia using remote sensing
    Chulabush Khatancharoen, Satoshi Tsuyuki, Naoya Wada, Tatsuyuki Seino, Konosuke Sugiura, Semyon V. Bryanin & Viktor V. Lisovsky: 第130回日本森林学会大会(2019年3月・新潟コンベンションセンター・新潟)・一般講演・口頭発表
    →要旨集へのリンク [D11]

  8. 筑波大学川上演習林のダケカンバ林における林分構造
    小林元・長谷川士門・清野達之・シン リトウ・安江恒:第66回日本生態学会大会(2019年3月・神戸国際会議場・神戸)・一般講演・ポスター発表
    →要旨集へのリンク [P2-289]

  9. Monitoring forest regeneration and reoccurrence of large fire and logging in Zeysky Nature Reserve using remote sensing
    Chulabush Khatancharoen, Satoshi Tsuyuki, Naoya Wada, Tatsuyuki Seino, Semyon V. Bryanin, Viktor V. Lisovsky & Konosuke Sugiura: 第66回日本生態学会大会(2019年3月・神戸国際会議場・神戸)・一般講演・口頭発表
    →要旨集へのリンク [G01-05]

  10. ドローン空撮画像を用いた森林資源量推定:カラマツ林を対象とした研究事例
    Tran Dinh Tung・清野達之・和田直也:2018年度日本生態学会中部地区会大会(2018年11月・ 岐阜大学サテライトキャンパス ・岐阜)・一般講演・ポスタ−発表

  11. 樹皮の形質が樹幹流とその成分に与える影響
    岡綾乃・高橋純子・遠藤好和・清野達之:第8回中部森林学会大会(2018年10月・信州大学・伊那)・一般講演・口頭発表

  12. Evaluation of photogrammetric accuracy by UAV for estimation on tree biomass in a coniferous forest: A case study on a planted forest of larch in Japan
    Tung Dihn Tran, Tatsuyuki Seino, Shigekazu Kusumoto & Naoya Wada: Вопросы геологии и комплексного освоения природных ресурсов Восточной Азии : Пятая Всероссийская научная конференция с международным участием(Questions of geology and integrated development of natural resources in East Asia: The Fifth All-Russian Scientific Conference with international participation) (2018年10月・Blagoveshchensk, Russia)・一般講演・口頭発表

  13. Ground-based rainfall measurements in the mountainous non-electric source area in 2017: A step towards verification of rainfall variations in the Tukuringra mountains, Amur Oblast, Russia
    Konosuke Sugiura, Ritsu Majima, Naoya Wada, Tatsuyuki Seino, Semyon V. Bryanin & Viktor V. Lisovsky: Вопросы геологии и комплексного освоения природных ресурсов Восточной Азии : Пятая Всероссийская научная конференция с международным участием(Questions of geology and integrated development of natural resources in East Asia: The Fifth All-Russian Scientific Conference with international participation) (2018年10月・Blagoveshchensk, Russia)・一般講演・口頭発表

  14. Evaluating the relationship between environmental factors and forest cover changes in Zeya State Nature Reserve, Russia
    Chulabush Khatancharoen, Satoshi Tsuyuki, Naoya Wada, Konosuke Sugiura, Tatsuyuki Seino, Semyon V. Bryanin, Irina Borisova & Viktor V. Lisovsky: 第129回日本森林学会大会(2018年3月・高知大学・高知)・一般講演・口頭発表
    →要旨集へのリンク [D24]

  15. ボルネオ低地林における択伐施業がANPPとバイオマス動態に及ぼす影響
    今井伸夫・清野達之・相場慎一郎・武生雅明・Jupiri Titin・北山兼弘:第65回日本生態学会大会(2018年3月・ 札幌コンベンションセンター・札幌)・一般講演・ポスタ−発表
    →要旨集へのリンク [P2-304]

  16. 極東ロシアのゼイスキー自然保護区における林床植生の空間変異
    和田直也・Irina Borisova・清野達之・杉浦幸之助・露木聡・Chulabush Khatancharoen・Semyon V. Bryanin & Viktor V. Lisovsky:第65回日本生態学会大会(2018年3月・ 札幌コンベンションセンター・札幌)・一般講演・口頭発表
    →要旨集へのリンク [B02-02]

  17. Assessing forest fire vulnerability around nature reserve area in the Russian Far East with remote sensing
    Chulabush Khatancharoen, Satoshi Tsuyuki, Naoya Wada, Konosuke Sugiura, Tatsuyuki Seino, Semyon V. Bryanin & Viktor V. Lisovsky:第65回日本生態学会大会(2018年3月・ 札幌コンベンションセンター・札幌)・一般講演・口頭発表
    →要旨集へのリンク [C01-06]

  18. ドローン (UAV) を用いた写真測量による森林資源量の推定-カラマツ林を例に-
    Tran Dinh Tung・清野達之・和田直也:2017年度日本生態学会中部地区会大会(2017年12月・ 新潟大学駅南キャンパスときめいと ・新潟)・一般講演・ポスタ−発表

  19. 静岡県におけるコウヨウザンの成長
    近藤禎二・山田浩雄・磯田圭哉・大塚次郎・中島章文・生方正俊・清野達之:第7回関東森林学会大会(2017年10月・ かながわ労働プラザ・横浜)・一般講演・口頭発表

  20. 斜面崩壊からの森林発達過程における樹木構成と窒素利用効率の違い
    安田圭佑 ・清野達之:第64回日本生態学会大会(2017年3月・ 早稲田大学・東京)・一般講演・ポスタ−発表
    →要旨集へのリンク [P1-H-258]

  21. 北ボルネオ・キナバル山における球果類の分布と更新
    澤田佳美・相場慎一郎・清野達之・北山兼弘:第63回日本生態学会大会(2016年3月・ 仙台国際センター・仙台)・自由集会(熱帯林における球果植物の優占メカニズム)・口頭発表
    →要旨集へのリンク [W12-2]

  22. 中部山岳冷温帯針広混交林におけるイラモミ優占林の更新動態及び成長と地形要因との関連性
    安田圭佑 ・清野達之:第63回日本生態学会大会(2016年3月・ 仙台国際センター・仙台)・一般講演・ポスタ−発表
    →要旨集へのリンク[P1-007]

  23. 北方林・亜高山帯林におけるモミ属・トウヒ属数樹種の稚樹成長と林床環境の関係
    西村尚之・赤路康朗・鈴木智之・清野達之・星野大介・杉田久志・松下通成・中川弥智子・原登志彦:第62回日本生態学会大会(2015年3月・ 鹿児島大学・鹿児島)・一般講演・ポスタ−発表
    →要旨集へのリンク [PA2-138]

  24. Tea Bagを用いた分解活性指標:標高・土壌温暖化・リター量処理の影響
    鈴木智之・井田秀行・小林元・高橋耕一・村岡裕由・Nam-Jin Noh・廣田充・清野達之・鈴木亮・田中健太・飯村康夫・角田智詞・日浦勉・丹羽慈:第62回日本生態学会大会(2015年3月・ 鹿児島大学・鹿児島)・一般講演・ポスタ−発表
    →要旨集へのリンク [PA2-203]

  25. 熱帯雨林における標高・地質による球果類の実生・稚樹数と光環境の変化
    澤田佳美・相場慎一郎・清野達之・北山兼弘:第62回日本生態学会大会(2015年3月・ 鹿児島大学・鹿児島)・一般講演・ポスタ−発表
    →要旨集へのリンク [PA2-015]

  26. 異なる温度環境で生育させた常緑性と落葉性のブナ科実生6種の初期成長と光合成
    小林元・高瀬雅生・清野達之・高橋耕一:第60回日本生態学会大会(2013年3月・静岡県コンベンションアーツセンター・静岡)・一般講演・ポスター発表
    →要旨集へのリンク [P2-083]

  27. Effects of reduced-impact logging on soil animal communities in the Deramakot Forest Reserve in Borneo
    Motohiro Hasegawa, Masamichi T. Ito, Tomohiro Yoshida, Tatsuyuki Seino, Arthur Y. C. Chung & Kanehiro Kitayama: 16th International Colloquium on Soil Zoology (2012年8月・Coimbra, Portugal)・一般講演・ポスター発表

  28. カラマツ人工林における切り捨て間伐材の細片化と分解速度
    村松義昭・上條隆志・東照雄・清野達之:第123回日本森林学会大会(2012年3月・宇都宮大学・宇都宮)・一般講演・ポスター発表

  29. ミヤコザサを繰り返し地上部刈り取りしたときの応答
    齋藤智之・壁谷大介・長谷川元洋・岡本透・清野達之:第59回日本生態学会大会(2012年3月・龍谷大学・大津)・一般講演・ポスター発表
    →要旨集へのリンク [P2-031J]

  30. 異なる光環境下におけるサワラ後継樹の樹冠形
    川谷尚平・小林元・清野達之:第59回日本生態学会大会(2012年3月・龍谷大学・大津)・一般講演・ポスター発表
    →要旨集へのリンク [P3-039J]

  31. キナバル山の異なる標高に成育する樹木の木部構造と通水性
    堀井綾子・岡田直紀・清野達之・北山兼弘:第59回日本生態学会大会(2012年3月・龍谷大学・大津)・一般講演・ポスター発表
    →要旨集へのリンク [P3-040J]

  32. 熱帯泥炭湿地林における撹乱履歴と森林構造の違い
    塩寺さとみ・Tika Dewi Atikah・Ismail Apandi・清野達之・Afentina S. Hut・Joeni Setijo Rahajoe・原口昭・甲山隆司:第60回北方森林学会大会(2011年11月・札幌コンベンションセンター・札幌)・一般講演・ポスター発表

  33. 閉鎖林冠下に生育するヒノキとサワラ後継樹の樹幹形
    川谷尚平・小林元・清野達之:第1回中部森林学会大会(2011年10月・石川県地場産業振興センター・金沢)・一般講演・口頭発表

  34. The ecology of conifers in tropical montane forests on Mount Kinabalu, Borneo
    Shin-ichiro Aiba, Tatsuyuki Seino & Kanehiro Kitayama: The 95th Annual meeting of ESA(2011年8月・The David L. Lawrence Convention Center・Pittsburgh, USA)・一般講演・ポスター発表

  35. ミズナラ林におけるササの刈り取りが落葉分解及び,トビムシ,ササラダニ群集に与える影響〜設置後1年目の結果〜
    長谷川元洋・壁谷大介・齋藤智之・岡本透・清野達之:日本土壌動物学会第34回大会(2011年5月・定山渓ビューホテル・札幌)・一般講演・ポスター発表

  36. 光環境の異なる林床におけるサワラの天然更新
    川谷尚平・森田元気・小林元・清野達之:第122回日本森林学会大会(2011年3月・ 静岡大学・静岡)・一般講演・ポスター発表(震災により大会は中止,要旨集のみ)

  37. 地上部刈り取りに対するミヤコザサの応答
    壁谷大介・齋藤智之・長谷川元洋・岡本透・清野達之:第58回日本生態学会大会(2011年3月・ 札幌コンベンションセンター・札幌)・一般講演・ポスター発表
    →要旨集へのリンク [P2-036]

  38. 御岳亜高山帯常緑針葉樹林における主要3樹種の稚樹の出現パターンと更新環境の不均一性
    西村尚之・星野大介・清野達之・杉田久志・鳥丸猛:第58回日本生態学会大会(2011年3月・ 札幌コンベンションセンター・札幌)・一般講演・口頭発表
    →要旨集へのリンク [J1-04]

  39. ボルネオ低地林の樹木多様性と群集構造に及ぼす伐採の影響
    今井伸夫・清野達之・相場慎一郎・武生雅明・北山兼弘:第57回日本生態学会大会(2010年3月・ 東京大学・東京)・一般講演・ポスター発表
    →要旨集へのリンク [P1-010]

  40. ボルネオ低地林において伐採撹乱が土壌の生物多様性に及ぼす影響:アリ群集による解析
    吉田智弘・長谷川元洋・伊藤雅道・清野達之・北山兼弘・Arthur Y. C. Chung:第120回日本森林学会大会(2009年3月・京都大学・京都)・一般講演・ポスター発表

  41. ボルネオ低地林の生物多様性保全に対する低インパクト伐採施業の有効性(III)小型土壌節足動物
    長谷川元洋・伊藤雅道・Arthur Y. C. Chung・清野達之・北山兼弘:第119回日本森林学会大会(2008年3月・東京農工大学・府中)・一般講演・口頭発表

  42. ボルネオ低地林の生物多様性保全に対する低インパクト伐採施業の有効性(II)大型土壌動物
    吉田智弘・長谷川元洋・伊藤雅道・清野達之・北山兼弘・Arthur Y. C. Chung:第119回日本森林学会大会(2008年3月・東京農工大学・府中)・一般講演・口頭発表

  43. 低インパクト伐採による樹木多様性と林分構造への影響
    今井伸夫・清野達之:第55回日本生態学会大会(2008年3月・福岡国際会議場・福岡)・企画集会(21世紀の熱帯林管理 -生物多様性保全における森林認証制度の効果)・口頭発表
    →要旨集へのリンク [T15-2]

  44. 八ケ岳演習林内の湿地林における植生分布と地下水位
    菊地亜矢子・上條隆志・清野達之・中村徹:植生学会第12回大会(2007年10月・岡山理科大学・岡山)・一般講演・ポスター発表

  45. シラカンバのシュート直径を決定する要因
    梅木清・隅田明洋・清野達之・林恩美・本條毅:第54回日本生態学会大会(2007年3月・愛媛大学・松山)・一般講演・口頭発表
    →要旨集へのリンク [B1-08]

  46. Xylem anatomy and water relationship of tropical rain forest trees on different geological substrates on Mount Kinabalu, Borneo
    Masamichi Sugihara, Hisashi Abe, Kanehiro Kitayama, Tatsuyuki Seino & Naoki Okada:The 6th Pacific Regional Wood Anatomy Conference (2005年12月・京都大学・京都)・一般講演・ポスター発表

  47. ボルネオ島デラマコット森林保護区における択伐施業が土壌動物群集に与える影響
    長谷川元洋・伊藤雅道・北山兼弘・清野 達之:第52回日本生態学会大会(2005年3月・大阪国際会議場・大阪)・一般講演・ポスター発表

  48. シラカンバ稚樹におけるシュート自然枯死のパターン
    梅木清・清野 達之:第52回日本生態学会大会(2005年3月・大阪国際会議場・大阪)・一般講演・口頭発表

  49. 衛星による植生指標を用いた熱帯林の Biomass 推定
    北山兼弘・清野達之・中園悦子・Robert Ong:第52回日本生態学会大会(2005年3月・大阪国際会議場・大阪)・一般講演・口頭発表

  50. 林冠ギャップで樹高成長をいかに高めるか?落葉広葉樹8種の個葉特性と crown allometry の可塑性の比較解析
    高橋耕一・清野達之・甲山隆司:2003年度日本生態学会中部地区会大会(2003年8月・文部科学省共済組合乗鞍高原保養所・安曇)・一般講演・口頭発表

  51. 熱帯ヒース林構成種における腐植層の厚さと地形の局所的な違いに沿った生育場所の分化
    宮本和樹・鈴木英治・甲山隆司・清野達之・ Edi Mirmanto・Herwint Simbolon:第50回日本生態学会大会(2003年3月・つくば国際会議場・つくば)・一般講演・ポスター発表

  52. シラカンバの幹・一次枝への成長分配と光環境
    梅木清・清野達之:第48回日本生態学会大会(2001年3月・熊本県立大学・熊本)・一般講演・口頭発表

  53. 屋久島針葉樹林における低木樹種の動態
    明石信廣・相場慎一郎・清野達之:46回日本生態学会大会(1999年3月・信州大学・松本)・一般講演・口頭発表

  54. 落葉広葉樹8種の林冠ギャップに対する生長/樹形の可塑性
    高橋耕一・清野達之・甲山隆司:第45回日本生態学会大会(1998年3月・京都大学・京都)・一般講演・口頭発表


共同研究者によるシンポジウム発表

  1. Structure and tree species composition of tropical montane forests on ultramafic soils on Mount Kinabalu compared with those on zonal soils
    Shin-Ichiro Aiba, Yoshimi Sawada, Masaaki Takyu, Tatsuyuki Seino & Kanehiro Kitayama: ISES, The International Serpentine Ecology Society 2014 (2014年6月・ The Magellan Sutera Resort・コタ・キナバル,マレイシア)・口頭発表

  2. Determinants of diameter growth of current-year and one-year-old shoots in Betula platyphylla in Hokkaido, northern Japan
    Kiyoshi Umeki, Akihiro Sumida, Tatsuyuki Seino, Enmi Lim & Tsuyoshi Honjo: PMA06, The Second International Symposium on Plant Growth Modeling, Simulation, Visualization and Applications (2006年11月・ Beijing Friendship Hotel・北京,中華人民共和国)・口頭発表

  3. 東アジアにおける緯度と標高傾度上での生態系パラメータの変化パターン
    武生雅明・久保田康裕・相場慎一郎・清野達之・西村貴司:第35回種生物学シンポジウム(2003年12月・ 六甲山YMCA ・神戸)・口頭発表

  4. Pattern of changes in species diversity, structure and function of forest ecosystems along latitudinal and altitudinal gradients in East Aisa
    Masaaki Takyu, Yasuhiro Kubota, Sin-ichiro Aiba, Tatsuyuki Seino & Takashi Nishimura: The international symposium on Response of Terrstrial Watershed Ecosystems in Monsoon Asia to Global Change(2002年11月・国立京都国際会館・京都)・口頭発表


研究紹介に戻るTop に戻る